【ピックアップ大学生】日本最古の国際学生交流団体 日米学生会議


「日本最古の国際交流学生団体 日米学生会議」

今回はピックアップ大学生ということで、「日米学生会議」から慶應義塾大学3年の小松崎遥平さんと、法政大学2年の関口響さんをゲストにお迎えしました!
日米学生会議は、1934年に発足した日本最古の国際学生交流団体です。 日本とアメリカの学生が1カ月間をともに過ごし、さまざまなテーマについてグループに分かれて議論していきます。 議論はすべて英語、フリータイムも英語を使用するそうです。 環境問題や教育問題、差別とマイノリティや安全保障問題などを「分科会」というグループに分かれて熱い議論を展開していくようです。

一見すると、英語が話せないと参加できないんではないか?とっても難しくてレベルの高い学生しか通用しないのではないか?そんな風に感じてしまうかもしれません!
しかし、彼らがいうには、語学力よりももっと大切なものがあるそうです。 それは「熱意」だそうです。
2014年1月現在、第66回日米学生会議の参加者を募集しています! 気になる方は要チェックです!
詳細は、日米学生会議公式ホームページをご覧ください。

【前半】日米学生会議について
06:00~ ゲスト 自己紹介
07:00~ VTR「日米学生会議とは」
08:11~ 日米学生会議を知ったきっかけ
09:05~ 日米学生会議に参加しようと決めた理由
10:05~ 活動内容
16:50~ 日米学生会議に参加したことで自分の中で変わったこととは
20:30~ 第66回日米学生会議ではどのように議論を展開していきたいか

【後半】大学生活や勉強方法について
24:50~ 日頃の英語学習方法
32:20~ 学生のうちにやっておいた方がいいと思うこと
38:30~ 質問コーナー
40:30~ 今後の展望